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ナビスコ杯

2008年11月01日

ども

国立競技場で行われたナビスコ杯決勝を観て来ました。

PB010155.JPG

初タイトルが掛かる大分トリニータと
96年以来12年ぶりの決勝となる清水エスパルスの対戦は、
強固な守備からのカウンターを得意とするトリニータが
2-0で勝ち、嬉しい初タイトルを獲得しました。

選手入場の際の両サポーターが作った一文字は、
鳥肌が立つぐらい素晴らしいものでした。

決勝らしい緊張感の伝わる試合展開でしたが、
自分たちのスタイルを貫いたトリニータに軍配が上がりました。
この勢いで、Jリーグも制覇してしまうのか・・・
今後の戦いも注目したいですね!

明日、明後日は天皇杯に行ってきま~っす!

コメント

西岡さん。こんにちは。
トリニータの守備の集中力は素晴らしかったですね。また得点したのも生え抜きの高松選手でしたし、トリニータのサポーターは感慨深かったでしょうね。
最近代表人気が低迷してるという報道を耳にしますが、欧州では代表よりクラブのほうが人気がありますし、日本もそういった面では海外に近づいてるのかなと思いました。
しかし、代表にもお客さんが呼べる選手が出てきて欲しいものですね、、、、

こんにちは!!
コメントありがとうございました!!

トリニータ強いですね!!
ファイナルにふさわしいゲーム内容でした。

天皇杯も楽しみですね!!

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