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Preview Show

2007年12月16日

ども

J SPORTSで放送してきた「J League Preview Show」がシーズン終了に
伴い、最終回を迎えました。
僕はナレーターとして参加したけど、Jリーグのクラブ関係者や選手から
「番組、観てるよ!」と声を掛けられることも多くかった自慢の番組だった。
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硬派な番組作り、そして全編VTR構成。スタジオで有名芸能人やタレントが語る
サッカー番組が多いなか、この番組は、主役が「選手」であり、「Jリーグ」だった。

「それでは、また、いつか」というのが最後のナレーション原稿。
今後も、こういった番組に携わっていきたいと思う。

コメント

西岡さんこんにちは。

>硬派な番組作り、そして全編VTR構成。スタジオで有名芸能人やタレントが語る
サッカー番組が多いなか、この番組は、主役が「選手」であり、「Jリーグ」だった。

まったくもって同感です。
我らはこういった番組を見たくて
スカパーに入っています。
いつもスカパーのサッカー番組の
クオリティの高さに感動しています。
これからもサッカーファンをうならせるような
そんな番組を期待しています。

 えー、最終回なんですか? 寂しいです。

 この番組は見てるこちら側まで「これから試合に望むぞー」っと武者震いさせられるような内容になっており、いつも見入っていました。
選手たちへよりいっそう感情移入できる熱い番組だったと思います。 今後もこういった企画・内容を期待しています。

西岡さんお久しぶりです。覚えていていただけたら嬉しい限りです。

Jリーグは終わってしまいましたが欧州はこれからCL決勝トーナメントや各国リーグもあります。これからも体に気をつけて頑張ってください。

それではまた。失礼します。

日テレ総集編、、さんまの細貝選手にたいする失礼な発言には怒りを覚えます。
選手主役、という西岡さんのような方ばかり
ではないのが実体ですね、サンマのサッカ-好きはいいんですが、偏っているので、番組にはださないでほしいです。

またいつか、という西岡さんの言葉は、
来年の3月にまた会いましょうというふうに受け取りたいです。
こういう番組こそが、サッカーファン、そしてスポーツそのものを好きな人を増やすことになると思います。

今シーズンもお疲れ様でした。
上記の皆さんがおっしゃられている様にこの番組の魅力は、主役が選手・監督・チームだったところだと思います。
最終回を見て感じたのは、J2に降格する事を惜しまれるチームが増えたということです。甲府や広島はけっして特徴が無いのではなく、むしろ魅力的なんだけれども、ほんの少し何かが足りなかった、そういうふうに思えます。
たけし監督の最後の演説には赤菱ファンながら泣きました。
来シーズンも素晴らしい番組をよろしくお願いします。

Jリーグプレビューショーに今年も一年間見入ってました。

昨シーズンは、総集編も放送していただいたので、今シーズンの総集編も、西岡さんのナーレーションで放送してほしいですね。

一年間お疲れ様でした。

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