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リベロ

2008年11月24日

たまには試合の話を書こうかな。

実は、草津戦では、リベロとして出場しました。

カズとイリヤンが出られないこともあり、練習のときから、僕と洋次郎が、リベロの練習をしていた。
僕としては出場できるのなら、どのポジションでも出場したいし、
出場するからには監督の期待に応えたいので、リベロで出場した。

でも、リベロでプレーしてみて、へこみました。

最終ラインでプレーするのは初めてだったけれど、プレーしてみて改めて責任あるポジションだと感じた。
攻撃的なポジションでは、10回ミスをしても、1回ゴールを決めれば評価してもらえる。
でも、最終ラインでは、1回のミスも許されないというか、1回のミスが命取りになる。

自分ではもっとできると思っていたし、自分への期待や自信もあったんだけど、自分が予想していたよりも、満足のいくプレーはできなかった。
出場するからには、リベロでも自分の良さを出して、楽しもうと思ったんだけど、実際はそうはいかなかった……。

奇跡的にチームが勝利したので、本当に良かったけれど、リベロでプレーすることの大変さを身にしみて感じました。

試合の日は、本当にへこんで、すぐ寝てしまったくらい。

でも、リベロでのプレーはすごく勉強になった。最終ラインでプレーしている選手の気持ちも理解できた。また次の試合に生かしていきたいと思う。

雑誌、テレビ、やっぱりサッカー

2008年11月12日

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何を更新しようか迷ったら、紫熊倶楽部が目に入ったので、
雑誌について書こうかな。
毎月読む雑誌は、紫熊倶楽部と、週刊のサッカーダイジェスト、サッカーマガジン。
それとワールドサッカーグラフィック(これは休刊になってしまい残念です)。
国内だけでなく、海外サッカーまで常に情報をチェックしてます。
(今月号の紫熊倶楽部に自分の写真が一枚もなくて残念。。。)

ホント、定期的に読むのは、サッカー雑誌ばかり。
ただのサッカー好きです(笑)。

それ以外だと、ファッション雑誌とかも見るんだけど、
遠征に行ったときに空港や駅でぱらぱらと見るだけで、
購入することは少なかったりします。

ファンションに関しては、
テレビとかで芸能人が着ているのを見て参考にするほうが多い。
いいなぁって思う洋服があったら、同じブランドじゃなくても似ているようなものを探すことが多いかな。
東京に住んでいたら、同じものを買いに行けるのかもしれないけど、
広島だと、置いてある物も限られているので、似ているのでいいんです。
だから、洋服は自分の足で探して、買ってます。
とはいえ、最近はオフも家でまったりして
子どもといちゃいちゃ遊んでいることが多くて
外に出る機会は少ないんだけどね。

 マンガは、昔は良くよんでいたんだけど、最近はあまり読んでない。最近のマンガはあまり知らないんです。
 もし、オススメの漫画あったらみなさん教えてください。
 
 そしてやっぱり欠かせないのがテレビ!
完全にテレビッ子です。
100%テレビッ子です(笑)
ロンハー、リンカーンなど、バラエティからドラマまで欠かさず見ます(笑)。
もちろん、やべっちFC、スーパーサッカーも。
って、最後はやっぱりサッカーに落ち着いちゃいます。

よく、オフのときはサッカーを忘れろなんて言うけど、僕には無理!
それほど、サッカーが仕事であり、趣味だったりもする。
暇さえあれば、海外サッカー見ちゃうからなぁ。
さて、今から、何の試合を見よう……。

イッセイ

2008年11月08日

今日は、恒例のチームメート紹介第3弾です。

今回紹介するチームメートは、高柳一誠くんです!!
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まず、一誠のイメージはというと、ちょっとカズに似ていると思います。
特にユースから上がってきたくらいのときは、そう感じました。
 完璧主義者というか、常に自分を向上させようという意識が強く、
その部分が和幸くんにそっくりです。

 最近、一誠もカズもはじけるようになって、
似ているってそんなに感じなくなったけど、
一誠に会って最初に思ったイメージはそんなんだったかな。

 それと、一誠に関しては、アオヤマくん同様、筋トレ好きです。
ご覧のように写真からも、よく分かるでしょ? 
よく筋トレをしているところ見かけます。

 プライベートに関しては、一誠は結構、むちゃぶりを要求してきます。
答えるこっちのハードルを上げてくる。
面白い答えが返ってくるのを期待しているのが分かる聞き方をしてくる、とんでもないヤツです(笑)。
自分が逆にそういうことをされると弱いくせに、
相手にむちゃぶりを要求するのはやめよう!
この場を借りて、言っておきます(笑)。

とういうかわいいヤツなんですが、
個人的に思うのは、殻を破ってほしいということ。本当に完璧に何でもこなすし、能力や才能は誰もが認めるところ。本当にいい選手なので、自信を持ってプレーして、大活躍してほしい。
 とまぁ、最後は真面目にしめてみました(笑)。

以上、高柳一誠くん紹介でした。

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