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千葉戦。

2007年10月30日

 千葉戦は、誰しもにとって残念な結果に終わったことは確か。誰もが勝てると思った試合だったし、やっている自分たちもようやく試合が終わった後に喜べる試合だと思った。だけど、結果は2-2の引き分け。負けに等しい引き分けだった。
 でも、試合後、サポーター席に挨拶にいったとき、みなさんの対応がうれしかった。ブーイングされるのが当然の結果だったのに、「顔をあげろや」っていう声がたくさん聞こえてきた。あの励ましがうれしく、何よりもこれからへの励みになる。
 1失点目は僕のクリアミスから始まったことだったし、あの時間帯であのプレーはしてはいけない。でも、謝ってどうこうではなくて、これからのプレーで証明しなければならない。

コメント

千葉戦お疲れ様でした。。

試合見にいきましたょ!!最後の最後で入れられてしまいましたね…涙
私も「今日ゎ勝つだろッ!!」って思ってました。たくさんのサポーターや選手がそう思っていたと思います。。。
ヶドその思いが選手に気を抜かしたのヵもしれませんね。
ほんと悔しかったです!!!!!

次の清水エスパル戦ゎ絶対に勝ってくださいねッッッ!!!!!!!!!

お疲れさまです。

私も、めぐみさん同様『今日は勝つだろう』と思っていました。

どんなにゴールを決めて点差をつけていても、試合終了のホイッスルが鳴るまで、安心はできないんですね...。

逆に言えば、どんなに点差があっても、終了のホイッスルが鳴るまでは、決して諦めてはいけないんですね!!!!!

残りの試合、最後まで諦めないで走りつづけてください!!!!!

ずっとずっと応援しています♪

ですね、是非証明してクダサイ。
残りの試合その先の来期、そのまた先のkoji選手のサッカーをみんな期待していますよっ!

周りにはいつも強い味方(チームで一緒に切磋琢磨する仲間、家族、サポーター)が沢山居て
その中で自分らしく貪欲に勝を意識し楽しめたら結果は自ずとついてくるっ!

私たちはそう信じて応援しています。

>「顔をあげろや」っていう声が広島っぽくて私も心に響きました。

勝つだろうと私も思いましたが、そこに隙が生まれてしまったのかもしれませんね。
試合は90分ではなく、95分ある気持ちで集中しないといけません。
ホイッスルが鳴るまではサンフのサッカースタイルを貫き通して欲しいです。
これから全試合応援にいきます。
千葉戦は点を取れるまで選手の闘う姿勢が感じられました。あの気持ちがあればきっとできるはず!

10/26「走る」のブログのなかで「練習の中で、もっとここにサポートに来て欲しいとか、もっとここに走って欲しいって思っていることはあるけど...」との記述がありましたが、浩司が思っているだけではダメなのでは? もっとチームメートに要求したらいいと思います。 お互いをよくわかり合うにはコミュニケーションが一番大事!
それともチーム全体がそういう雰囲気になっていないの?
だとしたら大問題!!
まずは浩司がどんどん要求して、チームの雰囲気を変えていってください。
「自ら要求する」ということは、「自ら責任を負う」ということですから、強い意志が必要です。 
今チームの中堅になった浩司達には、本当に頑張ってもらいたいと思っています。

やめちまえ

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