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大晦日

2011年12月31日

2011年最後の日となりました。

今日は実家でのんびりと…。
今夜も鍋です。


今夜は蟹です。

今年も多くの人にお世話になりました。
ブログにお付き合いいただいた皆さんにも感謝しています。

1年間、ありがとうございました。

来年、2012年もよろしくお願いします。

トマト鍋

2011年12月30日

実家に帰省中。

昨日、札幌から東京に戻り、さらに実家へ…。
今日は昼まで爆睡状態でした。

夕食は姪が作ってくれた「トマト鍋」

食べるときにチーズを落とすとさらにおいしさが増しました。

私の父母(姪にとっては祖父母)も笑顔で食す美味しさです。

初優勝

2011年12月29日

12球団ジュニアトーナメント最終日。
決勝戦はファイターズjrとスワローズjrの対戦でした。

今大会は好投手が多かったんですが、その大会を象徴するような投手戦で立ち上がりました。

中盤の4回にゲームが動いて両者1点づつを取り合います。

6回にファイターズjrが3点勝ち越して勝負あったかに見えた試合は、その裏にスワローズjrが4番庄村君の2ランホームランで1点差としました。

そして最終回に同点、さらにサヨナラのチャンスをつかんだスワローズjr。
そんな場面でホームランを放っている4番庄村君のところに回ってくるというドラマのような展開でした。

しかし、初優勝を目指している森範行監督率いるファイターズjrは投手力の高さを武器に継投で逃げ切り、初優勝を飾りました。

この大会初日に栗山新監督が激励し、その直後の初戦勝利から安定した戦いをしたファイターズjr。

激励してくれた栗山新監督の船出に最高の結果を飾ってくれました。


泣いて悔しがりは、泣いて喜ぶjr選手。

それだけ真剣に、全力でプレーする姿に感動の3日間でした。

ファイターズjr、おめでとうございます。

今年もお預け

2011年12月28日

12球団ジュニアトーナメント2日目。
今日の注目はライオンズジュニアが大会初勝利なるかというところ。

過去6大会の通算成績は、0勝9敗3分。

今大会も1敗で迎えた今大会2試合目。

バファローズジュニアとの試合は1-0ライオンズリードのまま進む守り合いの展開でした。

しかし、最終回に同点に追い付かれて引き分け。

今大会もチーム初勝利はお預けとなりました。

一球の怖さ、重みを誰よりもライオンズジュニアの選手が感じたと思います。

この経験を、重みを忘れずに野球を続けて欲しいと願わずにいられませんでした。

横浜DeNAベイスターズ初勝利

2011年12月27日

横浜DeNA ベイスターズとチーム名が変わって初めての試合は12球団ジュニアトーナメントでした。

ドラゴンズジュニアとの今大会初試合。

相手のミスを誘う積極的な走塁とさらにミスを逃さないプレーに、日高投手の丁寧なピッチングに応える好守備が出て勝利を納めました。

大会前に平松監督が「新生横浜DeNA ベイスターズの門出をジュニアが勝利で飾りたい」といっていたその言葉通りになりました。

ジュニアとはいえ紛れもなく球団初勝利。

この球団初勝利がプロの一軍に繋がるでしょうか?

北海道到着

2011年12月26日

雪の影響で飛行機が遅れたものの無事に北海道到着!

新千歳空港は一時滑走路を閉鎖して除雪作業が行われたそうです。

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氷点下1度です。

寒いです。

年賀状

2011年12月25日

例年、「早く出さなければ」と思いつつ、投函日が12月30日という状況でしたが、今年は先ほど投函まで終了しました。

明日から12球団ジュニアトーナメントで札幌に行きますが、例年はきょう出発の28日帰宅、29日に年賀状を書いて30日投函でした。

今年は1日遅い動きの中で、今日の作業になりました。

1年間、常に仕事をしながら日頃の感謝を表すもの。
昔ながらの友人で、年賀状だけでつながり、かれこれ20年近く顔も合わせていない相手もいます。

でも、この年賀状を通して、相手の今を感じることができるという点で大切に思っています。

クリスマス・イブ

2011年12月24日

「クリスマス・イブ」だったと気づいたのは午後7時くらいでした。

今日も朝からジュニアトーナメントの取材に追われました。

そんなときに聞こえた親御さんの話。

「お宅の○○ちゃんサンタさんをまだ信じてる?」
「うちは何年か前に友達の影響で「いない」というようになった」

プレゼントのリクエストを考えると大変なんでしょうね。

物欲でなく、因果応報という側面で「サンタさん」のプレゼントを毎年期待している私です。

横須賀

2011年12月23日

朝、早ーく起きて横須賀へ行ってきました。

12球団ジュニアトーナメントに出場する横浜DeNAベイスターズジュニアの取材でした。
家を出てから到着まで2時間半ほど…電車の中では熟睡でした。

各チームが大会前最後の仕上げの練習を迎えています。

保護者の皆さんは荷物発送の説明なども受けていました。

ベイスターズジュニアの1回大会からマネージャーを務めてくださっている女性がいます。
「毎年思い入れが出ちゃうのよねぇー」なんて笑いながら話してくれました。

1期生はわけがわからない中でお世話したけど、2期生からは要領を得てきたそうで、
毎年手のかかる選手が可愛いようです。

今年は新生ベイスターズの球団初試合を飾るということもあって注目度も上がるはずです。

横須賀での最後の練習を元気に打ち上げました。

それにしても海辺ということもあってか、寒かった…。

冬至

2011年12月22日

暦通りに寒い1日でした。

とはいえ、「冬至冬なか冬始め」の言葉もあるのでこれからの寒さが心配です。

来週にはいよいよ「12球団ジュニアトーナメント」が行われます。

2年ぶりの札幌開催ですが、過去、札幌開催では大会スタートに会わせて寒波が来るというパターンばかり。


今年はどうなんだろう?と思いながら準備をしています。

「7」

2011年12月21日

きのうの更新が777回目でした。

何かいいことあるかなぁ?

中学3年生の時、高校受験で私立高校を受けた時の受験番号は

「7777」

でした。

受験票を受け取った瞬間に「受かった!」と思ったのを覚えています。

「7」という数字はこじつけながら私の周りにたくさんある気がします。

昭和43年(4+3=7)
7月
16日(1+6=7)
生まれです。

まぁ、あくまでこじつけですが…。

不思議と「7」だったり、その倍の「14」は好きな数字になってます。
(「14」は小学生の時に入っていた野球チームで初めてもらった背番号だったりします)

ニコ生ブンデスから帰宅

2011年12月20日

渡邉一平さんと担当したブンデスリーガ中継から今帰宅しました。

ラウールのハットトリックはあったし、シャルケの良いところが随所に出ていた試合でした。

野村アナウンサーが担当した1試合目に続いて食事話も織り交ぜながらでしたが、試合に恵まれ、解説に恵まれ、コメントに恵まれた番組でした。

終了後のアンケートでも、面白くなかったが0.0%。
これにはスタッフもびっくりしていました。

コメントをお寄せいただいたみなさん、ありがとうございました。

ブンデスリーガはウィンターブレイクに突入。

ニコ生での中継もしばらくお休みです。

ニコ生ブンデスの風景

2011年12月19日

ニコニコ動画のブンデスリーガ中継のためにスタジオに到着しました。

野村アナウンサーと解説の渡邉一平さんがヴォルフスブルク対シュツットガルト戦を今頑張ってます。

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ガラスの奥に二人が…。
私の到着はまだ気づかれていません。

私はこのあと、シャルケーブレーメンを担当します。

ニコ生クラブワールドカップ3位決定戦

2011年12月18日

先程終了しました。
レイソルはPK戦の末4位。

今日も秋田豊さん、加藤理恵さんと共に担当しました。
相変わらず秋田さんのコメント対応力の高さに助けられ、加藤さんの笑顔に救われ、なんといってもユーザーの皆さんのコメントに支えられたと実感しています。

レイソルは再三相手ゴール前にボールを運びながらも得点に至らなかったものの、Jリーグのチームの中でたった1チームだけが経験できたこの舞台を今後に活かして欲しいと思いましたし、やってくれると信じています。

今日もコメント沢山いただき、有り難うございました。

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ジュニアの季節

2011年12月17日

年末恒例の12球団ジュニアトーナメント。

今日はスワローズジュニアとベイスターズジュニアの練習試合を見に来ました。

新生ベイスターズの球団初試合はこの大会でジュニアチームが歴史の最初のページを飾ります。
その試合を実況することになってます。

今日の練習試合では大事なところでのミスもありましたが、その辺りを本番までにしっかり練習して新生ベイスターズのスタートにふさわしい試合をして欲しいものです。

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負けられません

2011年12月16日

同世代あるいは年上のプロ選手の活躍はこの年になるとより気になるものです。

中日に復帰する山崎武司選手や、金本知憲選手、現役続行に意欲を燃やす下柳剛投手などなど。

そんな中、高津臣吾投手がアルビレックス新潟の監督兼任が発表されました。

先月、アジアシリーズ中継の控室でご一緒したんですが、
日本、アメリカ、韓国、中華台北のプロリーグを渡り歩き、アジアシリーズの放送の中では実況の島村さんに「オーストラリアのプロリーグはどうですか?」と聞かれ、「機会があれば」と苦笑いをしていました。

1968年生まれ組は見渡してみると、自分のやりたいことを最後までやり遂げようという気持ちでプレーしている人が多い気がします。

私も、いつまでも選んだことをやり遂げられるようにしないと…。

負けられません。

コンピュータ更新

2011年12月15日

最近いろいろと不具合が出始めたので、コンピュータを更新しました。
さまざまな資料が詰まっていたので、バレーボールなど一段落するまで更新できませんでした。

年賀状の季節を迎えるという部分も…。

機敏に働くルーキーにうれしさを感じながら設定を続けてます。

ニコ生クラブワールドカップ

2011年12月14日

柏対サントスを担当しました。

サントスは途中抜いたような時間帯がありましたが、ボールタッチなど流石でした。

柏は立ち上がりに点がとれなかったのが響いたかもしれませんが、Jのクラブで唯一の機会を経験したことを生かして欲しいです。

それにしても、サントスFCの3得点はいずれもキーパーが動けないゴールの隅へのシュート。

びっくりしましたし、解説の秋田豊さんも、ゲストの加藤理恵さんも「あっ」としか言えませんでした。

柏は3位決定戦に回りますが、過密スケジュールの疲れをうまく抜いて3位をキープして欲しいものです。

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忘年会

2011年12月13日

予定では唯一の忘年会でした。

広島時代にお世話になった方のお誘いでした。
その方を中心とした様々な業種の集まった忘年会。

カニ料理専門店での会でしたが、「カニは無口になる」というのは違いますね。

非常ににぎやかな会は気がつけば4時間近く続きました。

7年ぶりに会ったのは、大学も学部も同じO君。
(とはいえ学生時代に面識はなかったんですが…)

懐かしい顔に久しぶりに会えたのも感謝です。

珍しく現場で

2011年12月12日

インカレバレー中継の後、ニコニコ動画のブンデスリーガ中継へ。

私の担当する前の試合を担当していたのが永田アナウンサー。
別枠でクラブワールドカップを西岡社長が担当。

インカレバレーでは女子の3位決定戦を野村アナウンサーが担当していましたので、Footmediaの食事会以外で、1日の内に3人と顔を合わせたるのは珍しいことです。

ニコニコ動画のブンデスリーガ中継は終了時間が午前2時を過ぎてました。

解説の小島伸幸さんは2試合連続の担当。お疲れ様でした。

コメントをいただいた皆さんも遅くまでお付き合いありがとうございました。

先程帰宅して空を見上げたら、月がとってもきれいに輝いてました。

全日本インカレバレー決勝戦

2011年12月11日

男女共に東海大学と日本体育大学の対戦となった決勝戦。

決勝戦らしい試合でした。

どちらもアベック優勝は過去に1回あります。

日体大は、男子の山本監督、女子の根本監督が在学中の1990年以来のアベック優勝がかかりました。

女子は勢いに乗った東海大学が押しきる形で優勝。
去年のこのブログに登場してくれた日体大の矢山選手も要所で出場しましたが流れを変えられませんでした。

そして東海大学のアベック優勝がかかった男子決勝戦。
去年は5冠を目指しながらこのインカレでまさかのベスト8敗退となった東海大学と女子の雪辱の期待もかかる日体大の双方が合い譲らず、ファイナルセットまでいきました。

このインカレは4年生の大会と言われます。
大学最後の一戦をどちらも出せるものを出しきってくれたと思います。

結果として東海大学が優勝しましたが、実況していてもっともっと実況していたいような気にさせてくれる試合でした。

全日本インカレバレー

2011年12月10日

全日本インカレバレー準決勝が行われました。
東海大学対中央大学を担当しましたが、4年生にとっては最後の大会ということで、例年同様想いのこもったプレー続出でした。

中央大学のエース千々木選手は2年生から中心選手としてコートに立ち続けていました。
届きそうで届かない優勝にかける思いは準々決勝の筑波戦で爆発していました。

しかし、今日は苦しい時間が多すぎました。
それでも最後に力を振り絞って仲間に支えられて立て直す姿も見せてくれました。

それでも届かなかった決勝の舞台でした。

東海大学は試合をとしての波が小さくて、去年ベスト8敗退でセンターコートに立てなかった悔しさから作り上げたチーム力を見せてくれました。

明日は男子決勝戦の実況を担当します。

東海大学と日本体育大学の対戦。

なんと女子も同じ組み合わせ。
この両校のアベック優勝は過去1回づつ。
東海は1994年、日体大は1990年。

それ以来のアベック優勝なるでしょうか?

初雪

2011年12月09日

うまく撮影できないんですが、我が家近辺では初雪を観測しました。

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葉っぱがほとんど落ちた木が寒そうです。

監督就任

2011年12月08日

と言っても、横浜DeNAのことではなく、サンフレッチェ広島の話。

森保一氏の就任が発表されました。

1991年、広島の局に入社した時に、サッカーのプロ化が決まり、広島でも、マツダサッカー部を母体としてプロサッカークラブが発足することになっていました。

研修が終わったころ、スポーツ部のディレクターが、「ある程度サッカー専属に近い立場のアナウンサーが欲しい」とアナウンス部に要請したそうです。(私が直接聞いたわけではありませんが…)

先輩アナウンサーは野球や、ご自身が持っている番組で一杯だったらしく、私がサッカー担当になりました。

しかし、小学校の時はそこそこサッカーもしましたが、基本的には野球、中学ではバレーボール、高校では運動系の部活ではなかったので、正直サッカーのことは浦島太郎さんでした。

試合の取材に行って原稿も作るんですが、なにか薄っぺらくなってしまう文章しかできませんでした。

そこで、サンフレッチェの練習場(当時は広島県呉市郷原のグラウンドを使用)に夜勤の日の出社前や、休みの日に通うようにしました。
ただ、サッカーの基本がわからないような状態でしたので、「見てるだけ」の状態が結構な期間続きました。
そんなときに「いつも来てますけど、暇なんですか?」と声をかけてくれた選手が、森保一氏。

少しずつ疑問点や確認したいことができていた私にとっては渡りに船で、すぐさま質問しました。
森保氏は丁寧に応えてくれました。

そう、私のサッカーの先生は森保氏だったのです。

同い年ということもあって、懇意にしてもらってます。

その森保氏が広島の監督就任。

「いつかは…」

というのは、本人の思いでもあり、サポーターの願いでもあったと思います。

どんなチームに育てていくのか、楽しみです。

恒例の2

2011年12月07日

全日本インカレバレー。
この大会の取材初日は、毎年のことですが、広島文化学園大学の山中しず枝監督にご挨拶することから始まります。

広島時代のバレーボール実況は必ず山中さんの解説でした。

小学生のバレーボールの中継のために取材もご一緒しました。

フリーになってから、この大会のたびに顔を出していますので、山中さんも楽しみにしてくれています。

広島で最後に小学バレーを実況した選手が今年大学1年生。

大阪産業大学の合田選手は昨年、春高バレーで広島代表の崇徳高校でキャプテンでした。

そんな思い出話をして、山中さんと来年の再開を約束しました。

12月の恒例行事です。

恒例の

2011年12月06日

Jスポーツで仕事をご一緒させていただいている島村アナウンサーのゴルフコンペでした。
毎年、11月に行っていたのですが、今年は野球シーズンの終了がずれ込んだため今日でした。

28組の第コンペ。
私は、解説の大塚光二さん、Jスポーツのプロデューサー、ディレクターと同じ組。
大塚さんを中心に和気あいあいと、にぎやかにプレーできました。

スコアはいつも通り、というか相変わらずだったんですが、楽しい忘年ゴルフになりました。

順位は…、ちょうど100位。

その賞品は…、キャディバッグ。

思わぬ形で一足早いクリスマスプレゼントをいただきました。

バレーボールは続きます

2011年12月05日

昨日、ワールドカップバレーボールが終わりましたが、きょう開会式を迎えたのは全日本大学バレー。

インカレバレーというやつです。

全日本メンバーだった清水選手や八子選手はこの大会で会場を沸かせた選手です。

今年はどんな選手がわかせてくれるのか?

学生スポーツですから、チームの「和」も重要。

去年、女子は初めて九州勢の鹿屋体育大学が優勝しました。

男子は今年の関東秋のリーグを制し、去年の悔しさを抱える東海大が軸でしょうか?

学生のスポーツは下馬評だけでは測りきれない結果が導き出されるのもドラマですから、起こったことをきちんと伝えられればと思っています。

完走

2011年12月04日

11月4日に開幕したワールドカップバレー。
Bサイトのスタジオを担当すること22日間。

1日3試合なので合計66試合。

無事完走しました。

世界の高いレベルのプレーは見ていて前のめりになりました。

アメリカ対イタリアの第一セットの41-39をはじめとした一歩も引かない戦いなど堪能しました。

こんな機会をいただけて感謝です。

年末

2011年12月03日

スタジオの副調整室のモニターに外の風景が映し出されていました。

お台場では冬の花火が上がっていました。

どうやら12月の土曜日に10分程度打ち上げられるようです。

クリスマスか何かのブームアップなんでしょうか?

そういえば今朝、宝くじを買うために長い列ができていました。

年末なんですね。

ワールドカップバレーは明日、最終日です。

12球団ジュニアトーナメント

2011年12月02日

7回目を迎える12球団ジュニアトーナメントの記者会見が行われました。

今年はここ大会の1期生がドラフトで指名され、より大会の飛躍が期待されます。

過去6大会通じて0勝のライオンズジュニアが初勝利なるかというところも注目です。

そのライオンズジュニアの監督には松沼博久氏が就任。
昨年まで指揮を執った弟の雅之氏の成し遂げられなかった初勝利を兄が掴めるかどうか。

今月末に札幌で開催。

楽しみです。

横浜

2011年12月01日

ベイスターズの球団譲渡が正式に決まりました。
来シーズンも12球団でのペナントレースが行われます。

横浜ファンのNOZAKISEEDさんもほっとしているのでは?

今年は開幕がずれ込んだこともあり、シーズンが長かったものの、ベイスターズの扱いについては、もっと臨時実行委員会を開くなりの努力が必要だったのでは?と思っています。

秋季練習も一軍の監督コーチが全員休養中ということもあって、自主トレのような状態でした。
秋に追い込んで鍛え、その状態をキャンプインまで維持してチームを仕上げて開幕を迎えなくては強くいなれないと思います。

その期間の練習が自主トレ状態では…。

もっと早く決着を図るよう、12球団が運命共同体で臨む姿勢があってほしいと感じています。

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